【名古屋市南区】バドミントンが個人利用できる体育館|個人利用の方法とアクセス

「名古屋市南区でバドミントンがしたいけど、どこが個人で使えるの?」——南区には区専用の「スポーツセンター」はありませんが、個人で打てる方法はあります。この記事では、南区で個人でバドミントンを楽しむ方法を公式情報ベースでまとめます。

※料金・日程・開放枠は変更されることがあります。本記事は2026年6月時点の情報です。お出かけ前に必ず公式サイト・各施設へ最新情報をご確認ください。

南区でバドミントンを個人利用する方法

  • 地域スポーツセンター(中学校体育施設の開放):南区では中学校の体育館を地域開放しており、個人利用が無料の枠もあります(名南地域スポーツセンター など)。開放校・日程は区の案内でご確認ください。
  • 近隣区のスポーツセンター:名古屋市体育館(熱田区)・昭和スポーツセンター(昭和区)・稲永スポーツセンター(港区)が利用しやすく、個人利用券(大人210円)でバドミントンができます。
  • 笠寺エリアの名古屋市スポーツ施設:南区笠寺周辺にクロコくんホール/フォーラム/アリーナ(旧レインボーホール・サン笠寺・レインボープール)があります。体育館の個人開放の有無・日程は各施設の公式でご確認ください。

名古屋市のスポーツセンター個人利用の基本

  • 料金:個人利用券 大人(15歳以上)210円/小中学生100円(1回)。11枚つづり回数券は大人2,100円・小中学生1,000円
  • 利用時間:平日・土曜・第2・第4日曜 9:00〜21:00/第1・第3・第5日曜・祝休日 9:00〜18:00
  • 受付:当日、窓口で個人利用券を購入。バドミントンで使える時間帯・コート開放は施設のスケジュールでご確認ください

定期活動なら団体予約

サークルなど定期的に活動するなら、名古屋市スポーツ・レクリエーション情報システムへの登録、または各施設窓口で体育室を予約できます。申込時期は施設により異なるため各館にご確認ください。

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